Gozaru's Bizarre Blog

日々の事を徒然と…。それだけ。

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STEEL BALL RUN vol.10(90)発売

昨日、ジョジョの奇妙な冒険第7部
スティールボールラン10巻が発売ィィィー!!

今回の収録はサイレント・ウェイ#1~#3。
オビに謳ってある「最悪の握手!」の通り、
復讐に燃えるDioと大統領が手を組む!
謎の刺客に絶体絶命のジャイロとジョニィ!
ルーシーの決意!そして・・・敵はどいつだ!?

もう説明いらずかもしれないけど、
スティールボールランは7、8巻辺りから突如爆発的に
面白くなり始め(勿論、6巻以前も面白かったんだけど)
そのテンションが維持されつつ現在に至ります。

更に巻末にはスタンドの概念
解説がバァーンと12P!
「こ、これが410円で…いいのか…?安すぎるゥ!!」
と、荒木信者の自分は毎回コミックが出るごとに思っておりやす。
スティール・ボール・ラン 10 (10) スティール・ボール・ラン 10 (10)
荒木 飛呂彦 (2006/11/02)
集英社

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井上雄彦 WATER

井上雄彦先生の画集「WATER」。買っちゃった。
カラーの「WATER」と白黒の「墨」同時発売だったけど、
予算の都合で「WATER」だけ購入。
向こう諦めるのも惜しいんだけどね…。

オビに謳ってあるようにまさに色の衝撃
なんというかもう絵に見入ってしまうまう。(まうまう?)
値段に見合う内容。オススメ。
バガボンド画集 WATER バガボンド画集 WATER
井上 雄彦 (2006/10/23)
講談社

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EAT-MAN

以前、侍狼殿に借りて読んで凄いハマった。
再び無性に読みたくなり、丁度買えたのでまとめ買い。
結構前に読んだから内容はあんま覚えてない。
とりあえず2巻まで読んだ。やっぱ面白い。
おおまかなお話としては…、
冒険屋という職業の、ネジを食べる謎の男ボルトが
毎回いろんな事件や依頼を解決していくみたいな。
こういうスタンスの漫画大好き。(王ドロボウJINGとか蟲師とか)
しっかし、この人、本当話作るのうまい…。
主人公も設定、ビジュアル最高ですわ!
っつー事でオススメですわよ。
EAT-MAN 18 (18) EAT-MAN 18 (18)
吉富 昭仁 (2003/03)
メディアワークス

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コミックボンボンは今.....

コミックボンボン。
昔コロコロと間違えて買った子供がどのくらいいたでしょう。
今現在のボンボンはサイズが大きく(ジャンプと同サイズ)になり
間違う事は無くなったけど、変わりにボンボンの売上がヤバイ。

さて、そんなボンボン。
…皆さんは現状のボンボンの連載陣をご存知?
実は大変な事になってる。
そんなボンボンの一部連載陣作家を紹介。
※ボンボンは児童誌です。
()内は作者の代表作

・にわのまこと(TE MOMOTAROH)
・松本零士(銀河鉄道999)
・小川悦司(中華一番!)
・小林まこと(柔道部物語)
・玉越博幸(BOYS BE...)
・赤塚不二夫(天才バカボン)
・真島ヒロ(RAVE)
・かみやたかひろ(へろへろくん)
・前川つかさ(大東京ビンボー生活マニュアル)
・いましろたかし(釣れんボーイ)
・田中政志(ゴン)
・わたせせいぞう(ハートカクテル)

ぶっちゃけ自分も知らない作者結構いるけど、
これでもまだ氷山の一角。(ネギまとか連載してるしな…)
もっと詳細を知りたい人はボンボン買おう。な!

そんなボンボンでやってるマンガの中でオススメなのがコレ。

・海の大陸NOA+
7~8年前ボンボンで連載していたのが突如予告無しに連載中止。
その後もネット上で要望が絶えず、別出版で単行本未収録分を販売。
その売上が良かったのか、8年越しに連載再開。
独特の絵・ノリ(魔法陣グルグルっぽい?)で好評。

・UMA大戦 ククルとナギ
以前ボンボンで「デビルチルドレン」というゲームのマンガを、
児童誌では有り得ない程の、ハードかつダークな描写で展開し
好評を得た作者の、オリジナルマンガ。
セリフがジョジョっぽかったりアクションがカッコいい。
UMA大戦ククルとナギ 4 (4) UMA大戦ククルとナギ 4 (4)
藤異 秀明 (2006/10/06)
講談社

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いつも持ち歩いてる本

いつも鞄の中に忍ばせてる文庫本。
どんどん目が良くなるマジカル・アイシリーズ。
毎日欠かさず続けていると本当に効果があるようで…。
まぁ自分は暇な時とかにたまーに読む程度だけど。
(だからいつまで経っても回復しねーんだよ)

文庫版だけでも結構な数出版されてる。
是非あなたの鞄にも一冊どうでしょうか。
どんどん目が良くなるマジカル・アイ MINI BLUE どんどん目が良くなるマジカル・アイ MINI BLUE
徳永 貴久 (2005/10/24)
宝島社

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